【随時更新】出場停止・欠場選手まとめ

レッドカード
日本代表
ピーター・ラブスカフニ:8月6日以降の3試合出場停止
トンガ代表
George Moala:8月15日以降の5試合出場停止
イングランド代表
Owen Farrell:処分なし
※ 8月12日(日本時間13日)のウェールズ代表戦でイエローカードからレッドカードにアップグレードされたものの、独立規律委員会(IJC)の裁定により再びイエローカードにダウングレードされることとなった模様 → その後現地時間8月22日に再度懲罰に関するヒアリングが行われる見込み
→ 再度の裁定の結果、8月13日以降(先週末のアイルランド戦を含む)の4試合出場停止で確定
Billy Vunipola:8月20日以降の3試合出場停止 → ワールドラグビーのコーチングプログラム受講で2試合に軽減
Tom Curry:9月12日以降3試合(プール最終サモア戦まで)の出場停止(ただし、コーチングプログラムの受講で1試合軽減)
ニュージーランド代表
Scott Barrett:処分なし(2枚のイエローカードを受けてのレッドカードで1枚目はチームに対するものだったため)
Ethan de Groot:9月16日以降の2試合(イタリア戦及びウルグアイ戦)出場停止(コーチングプログラム受講が前提)
怪我等
フランス代表
Romain Ntamack:左膝前十字靱帯断裂(6~9か月の見込み)→ W杯欠場
Cyril Baille:太ももの損傷(5~6週間の見込み)→ W杯2戦目まで欠場見込み
Jonathan Danty:ハムストリング(2~3週間の見込み)→ W杯初戦欠場見込み
イングランド代表
Jack van Poortvliet:右足首の故障及び手術 → Alex Mitchellと交代
Anthony Watson:太ももの損傷 → W杯欠場
アイルランド代表
Dave Kilcoyne: → Jeremy Loughmanと交代
Cian Healy:太ももの損傷 → W杯欠場
南アフリカ代表
Malcolm Marx:膝の故障 → Handre Pollardと交代
日本代表
セミシ・マシレワ:足の負傷 → 山中亮平と交代


